神奈川で「貸工場」を探しています

昨日、テレビを見ていましたら、ジャパンデニムの製造に携わる会社の社長さんが出ていました。
ジーンズを作る時に余る「みみ」と呼ばれる切れ端が、時として宝物になることがあるそうです。
実際、番組上でも海外から買い付けに来たバイヤーに、切れ端をサンプルとして提示し、商談がまとまっていました。
私が心に残ったのは「製造の火を日本から消してはいけない。
」という言葉でした。
私のような製造のイロハもない女性に何が出来るのかはわかりませんが、私には「神様がやりなさいと言っている」ような気がしました。
そこで何年かかるかわかりませんが、自分なりに自分しか製造できない何かを作りたいと考えています。
そのためには、まずは神奈川で「貸工場」を探そうと思っています。
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